エリアを選択
カテゴリーを選択
現在地からの距離を選択
開催日を選択
所要時間を選択
検索する
  • 2017年7月
               
             
  • 2017年8月
       
       
  • 2017年9月
             
  • 2017年10月
           
  • 2017年11月
         
       
  • 2017年12月
             
               
  • 2018年1月
     
         
  • 2018年2月
           
         
  • 2018年3月
           
  • 2018年4月
             
  • 2018年5月
       
       
  • 2018年6月
             

国際平和文化都市広島の新定番コース

お好み焼を食べ、おりづるタワー、平和記念公園(原爆ドーム・平和記念資料館)を巡る広島市の新定番コース!約4時間で巡れるので、時間のない方におすすめです。
スタート
JR広島駅(新幹線口)
↓徒歩3分
ウェルカムカウンター(手荷物配送)
↓徒歩10分
1
1:

ひろしまお好み物語広島駅前ひろば

  • ひろしまお好み物語広島駅前ひろば
1:

ひろしまお好み物語広島駅前ひろば

広島駅南口近くにあるお好み焼のテーマパーク。多数お好み焼店が出店しているほか、団体で貸し切って自ら調理できるレンタルブースもある。
お好み焼は、被爆後の物資不足の時に生まれた「一銭洋食」をルーツに持つ、広島市民のソウルフード。そば、豚肉、玉子入りの「そば肉玉」が基本。
基本情報を見る
↓私鉄で20分
2
2:

おりづるタワー

  • おりづるタワー
  • おりづるタワー
  • おりづるタワー
  • おりづるタワー
2:

おりづるタワー

13階の展望スペースからは、眼下に平和記念公園を含む大パノラマを臨み、遠くは宮島まで見渡せる。
基本情報を見る 詳細ページへ
↓徒歩
3
3:

平和記念公園

  • 平和記念公園
  • 平和記念公園
  • 平和記念公園
  • 平和記念公園
  • 平和記念公園
  • 平和記念公園
  • 平和記念公園
  • 平和記念公園
  • 平和記念公園
  • 平和記念公園
3:

平和記念公園

平和記念公園は広島市の中心部にある広大な公園で、世界の恒久平和を願って爆心地に近いこの場所に建設されました。園内には、原爆投下当時の広島の様子を展示した広島平和記念資料館や世界遺産に登録されている原爆ドームや原爆死没者慰霊碑、国立広島原爆死没者追悼平和祈念館、広島国際会議場などがあります。平和への願いを込めて鳴らされる平和の鐘の音は、環境省が選んだ、残したい日本の音風景100選にも選ばれています。

平和記念公園内のその他の施設など
・広島市観光案内所(平和記念公園レストハウス)
・原爆の子の像
・平和記念公園の慰霊碑の一覧
・平和記念公園ほかの記念碑・文学碑の一覧

平和記念公園で活動している観光ボランティア・ガイド
・ヒロシマピースボランティア
・広島市観光ボランティアガイド協会
・観光アシスタントひろしま
基本情報を見る 詳細ページへ
4
4:

原爆ドーム

  • 原爆ドーム
  • 原爆ドーム
  • 原爆ドーム
  • 原爆ドーム
  • 原爆ドーム
  • 原爆ドーム
  • 原爆ドーム
  • 原爆ドーム
  • 原爆ドーム
  • 原爆ドーム
  • 原爆ドーム
  • 原爆ドーム
  • 原爆ドーム
  • 原爆ドーム
4:

原爆ドーム

平成8年(1996年)12月、ユネスコ第20回世界遺産委員会メリダ会議で、核兵器の惨禍を伝える建築物として世界文化遺産に登録されました。
(指定範囲:原爆ドームの所在する地域/約0.39ヘクタール)
原爆ドームは、大正4年(1915年)に広島県内の物産品の展示・販売をする施設として建てられ、広島県美術展覧会や博覧会も催されていました。設立当初は 「広島県物産陳列館」という名称でしたが、その後「広島県立商品陳列所」、昭和8年(1933年)には「広島県産業奨励館」に改称されています。

設計者はチェコの建築家ヤン・レツル氏で、構造は一部鉄骨を使用した煉瓦造、石材とモルタルで外装が施されていました。全体は3階建で、正面中央部分に5 階建の階段室、その上に銅板の楕円形ドーム(長軸約11メートル、短軸約8メートル、高さ4メートル)が載せられていました。その頃の広島は、都心部のほとんどは木造2階建ての建築であり、こうした大胆なヨーロッパ風の建物は非常に珍しく、川面に映えるモダンな美しさ とあいまって広島名所の一つに数えられていました。

昭和20年(1945年)8月6日午前8時15分。人類史上最初の原子爆弾が炸裂したのは、広島県産業奨励館から南東約160メートル、高度約 600メートルのところです。爆風の圧力は1平方メートルあたり35トン、風速は440メートルという凄まじいもので、建物は爆風と熱線を浴びて大破し、 天井から火を吹いて全焼。爆風がほとんど垂直に働いたため、本館の中心部は奇跡的に倒壊を免れたものの、館内にいた人はすべて即死しています。戦後、旧産業奨励館の残骸は、頂上の円蓋、鉄骨の形から、いつしか市民から原爆ドームと呼ばれるようになりました。

昭和28年(1953年)に広島県から広島市に譲渡され、昭和41年(1966年)7月には広島市議会が原爆ドームの保存を決議を行い、その後、風化が進み、国内外での善意の募金により3回の大規模な保存工事が行われました。また、世界遺産リストへの登録を求めて、市や市議会、広範な市民運動の結果、平成7年(1995年)6月に国の史跡に指定され、文化庁からユネスコに登録申請。平成8年(1996年)12月、世界文化遺産へ登録されました。

現在では、被爆当時の惨状を残す姿がノーモア・ヒロシマの象徴として、時代を越えて核兵器の廃絶と恒久平和の大切さを世界へ訴えるシンボルになっています。

※なお、原爆ドーム内部に立ち入ることはできません。入場できる施設ではありませんので、外からの見学になります。
基本情報を見る 詳細ページへ
5
5:

広島平和記念資料館

  • 広島平和記念資料館
5:

広島平和記念資料館

広島平和記念資料館は、原子爆弾による被害の実相を世界中の人々に伝え、ヒロシマの心である核兵器廃絶と世界恒久平和の実現に寄与することを目的に、1955年(昭和30年)に開館しました。
1945年(昭和20年)8月6日午前8時15分、広島は世界で初めて原子爆弾による被害を受けました。まちはほとんどが破壊され、多くの人々の生命が奪われました。かろうじて生き残った人も、心と体に大きな痛手を受け、多くの被爆者が今なお苦しんでいます。
平和記念資料館は、被爆者の遺品や被爆の惨状を示す写真や資料を収集・展示するとともに、広島の被爆前後の歩みや核時代の状況などについて紹介しています。
また、被爆者による被爆体験講話会などを実施するほか、平和学習のための資料の貸出しも行っています。

【バリアフリー設備】
車いす使用者用駐車区画 貸出用車いす 車いす使用者用エレベーター 車いす使用者用トイレ
点字ブロック スロープ 自動ドア ベビーチェア
オムツ交換台

※広島平和記念資料館ではただいまリニューアル工事を行っており、東館は平成29年2月まで、本館は平成29年2月から平成30年7月まで閉館予定です。
基本情報を見る 詳細ページへ
私鉄で20分
6
6:

広島駅

  • 広島駅
  • 広島駅
  • 広島駅
  • 広島駅
  • 広島駅
  • 広島駅
6:

広島駅

広島の表玄関JR広島駅。駅前広場は待ち合わせの場所として、時間を問わず多くの人でにぎわっています。広島駅の南側は、1999年(平成11年)に架け替えた駅前大橋や、同年にオープンした「エールエールA館」など大きく様変わりしています。一方、東側には昔ながらの雰囲気を残す市場もあり、対面販売ならではのお客さんとお店の人との掛け合う声が賑やかに聞こえてきます。市内中心部には有名な観光スポットもたくさんあります。1894年(明治27年)6月10日開業されました。
基本情報を見る 詳細ページへ
ゴール