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毛利元就「三矢の訓」ゆかりの地と三次をめぐる2日間 (広島駅発着) 1泊2日

戦国時代、中国地方全域を支配した「毛利一族」。その礎となった毛利元就がその三人の子達(毛利隆元、吉川元春、小早川隆景)に託した書状(教訓状)が後に、「三矢の訓」として逸話となりました。
毛利家、吉川家、小早川家のゆかりの地と三次を巡ります。
スタート
広島駅(レンタカー借り出し)
↓車で20分
広島IC
↓車で30分
千代田IC
↓車で15分 
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【北広島町】戦国の庭 歴史館

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【北広島町】戦国の庭 歴史館

展示室に入ると…中世にタイムスリップ!
史跡吉川氏城館跡(吉川元春館跡・万徳院跡・小倉山城跡など9史跡)全体を案内する中核施設が『戦国の庭 歴史館』です。
展示室に入ると中世にタイムスリップ!
工夫をこらした体験コーナーで中世の人々の生活を実感してください。
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↓徒歩
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【北広島町】史跡 吉川元春館跡

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【北広島町】史跡 吉川元春館跡

石垣は圧巻!吉川元春の築いた居城(跡)
この館跡は毛利元就の二男吉川元春が築いたといわれています。
館跡の石垣は、長さ80m、高さ3m、中央に2.6mの門があり
巨石が用いられ積み方も等間隔で石を縦に用い
他は横積みにする等石垣職人の工夫が加えられています。
また、元春・元長の墓所があります。
館跡からは、トイレや井戸、庭園跡等数々の遺跡が出土しました。
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↓車で5分
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【北広島町】万徳院跡歴史公園(吉川氏遺跡)

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【北広島町】万徳院跡歴史公園(吉川氏遺跡)

1574(天生2)年頃、吉川元春の長男、吉川元長が自らの死後の菩提寺とするため建立した寺院の跡です。
1991年から始まった発掘調査によって本堂跡・庫裏跡・風呂屋跡・水道施設・庭園跡・炭窯跡・法華経版木・竹製裏目物差しなど
多くの遺構や遺物が見つかると同時に、寺院の建立で発揮された人々の様々な知恵や技術が明らかになりました。
毎月第3日曜日には、実際に釜を焚く実演が行われ、蒸気浴を体験できます。
国道433号線舞綱地区からの道路が整備されており、公園駐車場への観光バス乗り入れも可能。
※詳細資料や出土品等の展示は、「戦国の庭歴史館」に展示されています。
池庭は国の名勝に指定されています。
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↓車で約30分
駐車場
↓徒歩(登り)20分
本丸跡
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【北広島町】小倉山城跡(史跡吉川氏城館跡)

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【北広島町】小倉山城跡(史跡吉川氏城館跡)

毛利元就の正室おかた(妙玖)は、吉川国経の娘で、小倉山城から吉田猿掛城の元就のもとに嫁いでいます。その二男として生まれた元春は、母の実家である吉川興経の養子となり、弟の小早川隆景と共に戦国大名の毛利氏の「両川」と称されることになりました。
応仁の乱、その激しい戦ぶりから「鬼吉川」と恐れられた吉川(きっかわ)氏の本拠。石見(いわみ)国(島根県西部)に本拠を置いていた吉川経見(つねはる)が、新庄に移し15世紀前半に本城としたとされ、以後1545年に興経(おきつね)が日山城(ひのやまじょう)に移るまで、一世紀以上にわたり吉川氏の本拠となっていました。
標高460m、比高80mの小倉山の山頂を中心とし、三方に延びる尾根を利用しています。中央の「本丸」郭群(くるわぐん)と「二の丸」郭群、「三の丸」郭群は堀切(ほりきり)で区切られており、それぞれ独立した様相を示しています。
現在は歴史公園として公開しています。
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↓徒歩20分
駐車場     ※こちらのルートもあり
↓車で5分   ↓車で25分
大朝IC     千代田IC
↓車で25分   ↓車で15分
高田IC     高田IC
↓車で10分
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安芸高田市歴史民俗博物館

  • 安芸高田市歴史民俗博物館
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安芸高田市歴史民俗博物館

毛利氏と郡山城跡を中心に市の歴史と文化財を紹介する博物館。毛利元就コーナーのほか、毛利氏関係の古文書や郡山城からの出土遺物、毛利しや家臣による社寺への奉納品などが充実。毛利氏歴代当主の名が記される清神社棟札や毛利輝元の関が原合戦の勝利を祈願した絵馬は必見です。他にも史跡や文化財、さらには郷土芸能なども映像で紹介しています。
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↓徒歩(登り)
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郡山城跡

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郡山城跡

【国史跡・日本100名城】標高390m 比高190m 東西1.1km 南北0.9km
戦国武将毛利元就が居城とした郡山城は、可愛川えのかわと多治比川たじひがわの合流点の北側に位置し、吉田盆地を見渡す場所に築かれた中国地方最大級の山城です。本丸を中心に放射状に広がる尾根を利用し、無数の郭が築かれています。
築城時期は不明ですが、15世紀中頃には、郡山の南東の独立した尾根上に毛利氏の本拠城として存在しており(本城)、元就の時代(16世紀中頃)に全山が城郭化されたと考えられています。
元就は嶝かさと呼ばれた山頂で暮らし、城内には主要な家臣が配置されていました。
その後、孫の輝元の時代には修築や城下の整備が行われています。
天正19(1591)年に本拠を広島城に移したのちも郡山城は維持されていたと考えられますが、慶長5(1600)年の関ヶ原合戦後、毛利氏の防長転封により廃城となりました。
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↓徒歩5分
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毛利元就の墓

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毛利元就の墓

毛利元就は、中国地方をほぼ平定した元亀2(1571)年、75歳で没しました。墓標には、今は枯れていますが「ハリイブキ」が植えられ、菩提寺の洞春寺が建立されました。墓前の石灯籠の中には、吉田の名医土生玄碩や広島藩主浅野吉長から寄進されたものもあります。標樹近くに「贈従三位大江朝臣元就卿御墓」の墓碑があります。毎年7月16日には、現在の71代目毛利家当主を招き、墓前祭が行われます。
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↓徒歩
8
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清神社

  • 清神社
  • 清神社
  • 清神社
  • 清神社
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清神社

祭神は、日本書紀の八岐大蛇退治で有名なスサノオノミコト。郡山城築城以前からの棟札が16枚も納められ、県の重要文化財に指定されています。毛利氏も郡山の鎮守杜として崇敬が篤く、元就の時代には祇園村があり社領500石が与えられています。毎年5月5日が市入り祭で「だんじり」が供奉され、子供歌舞伎が演じられます。元就の育ての母「杉の方」を敬った「椙若社」も境内にあります。

仕事に勝!試験に受かる!など、勝負の神様がバックアップしている、今ひそかに人気のパワースポットです。毎年、サンフレッチェ広島も必勝祈願として清神社を参拝しています。
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↓車で40分
(宿泊)
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君田温泉森の泉【宿泊】

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  • 君田温泉森の泉【宿泊】
  • 君田温泉森の泉【宿泊】
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  • 君田温泉森の泉【宿泊】
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  • 君田温泉森の泉【宿泊】
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君田温泉森の泉【宿泊】

6月~9月は鵜飼、6月中下旬はホタル、7月中下旬は100万本のひまわり畑、10月以降は雲海(早朝)鑑賞が楽しめます。
道の駅ふぉレスト君田の中にあり、豊かな自然の中に湧く温泉です。
遠い昔から、君田の森の奥深く、こんこんと湧き出る泉を、人々は心や体の傷を癒す魔法の水として、また、湯治場として大切にしてきました。
このお湯は、さらさらと全身を包み込み、お肌をつやつやにし、体の芯まで温めてくれます。
また、神経痛や、冷え性、さらに慢性皮膚病にも効果があり、心身ともにリフレッシュする魔法のお湯です。
天然の恵みである温泉水は、日によって色の濃度が変わることがあります。
ゆったりとした時間の流れを感じていただきながら1日を過ごしていただき、はらみちを美術館をはじめ周辺の施設をご使用ください。
また、川遊びやハイキング、そして温泉と、仲間たちと雄大な自然の中でわいわいと楽しみたいという方々のために、キッチン、シャワーなどを完備し、大人8名までご利用いただけるコテージもご用意しています。
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2日目 宿(君田温泉森の泉)
↓車で15分
10
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辻村寿三郎人形館(三次市歴史民俗資料館)

  • 辻村寿三郎人形館(三次市歴史民俗資料館)
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  • 辻村寿三郎人形館(三次市歴史民俗資料館)
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辻村寿三郎人形館(三次市歴史民俗資料館)

幼少期を三次市で過ごされた世界的に有名な人形作家辻村寿三郎氏
幼少期を三次市で過ごされた世界的に有名な人形作家辻村寿三郎氏の作品を多く展示しています。
1階には辻村寿三郎氏の人形をメインに、2階には三次人形や稲生物怪録等、ここでしか見れない貴重な史料を展示しています。
建物は、国の登録文化財に登録されている歴史ある建物で、1927年に三次銀行本店として建てられました。
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↓車で10分
三次東IC
↓車で40分(無料区間)
尾道IC
↓車で20分
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三原城跡

  • 三原城跡
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三原城跡

永禄10年(1567年)毛利元就の子、小早川隆景が新たな拠点とするため、沼田川河口の大島・小島をつないで三原城を築きました。海に浮かんでいるように見え、“浮城”とよばれ、日本で最初に海の中から立ち上げた高石垣があることで有名です。豊臣秀吉や徳川家康もこの地に泊まりました。山陽本線が本丸を貫いて敷かれたため、今は天主台とそれをめぐる濠や船入櫓など一部しか残っておりませんが、国史跡に指定されています。
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↓車で25分
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米山寺

  • 米山寺
  • 米山寺
  • 米山寺
  • 米山寺
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米山寺

仁平3年(1153)に天台宗の寺として建てられた寺院で、嘉禎元年(1235)小早川茂平が念仏堂を建立して氏寺としました。以来、小早川家の菩提寺で初代実平から17代隆景までの宝篋印塔(国の重要文化財指定1基を含む)20基の墓が整然と並んでいます。また寺の宝庫には絹本著色小早川隆景像(国の重要文化財)があります。この隆景像は文禄3年(1594)京都大徳寺の塔頭、黄梅院の玉仲禅師が寿像(生きているうちに書いた人の像)に賛をした、衣冠姿の像で、威風堂々としたものです。
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↓車で15分
駐車場
↓徒歩30分(登り)
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新高山城跡

  • 新高山城跡
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新高山城跡

毛利元就の三男小早川隆景は、12歳で竹原小早川の城主となりました。その後、沼田小早川を相続し二つの小早川氏をまとめました。1年後、副塁としていた沼田川対岸の砦を修築し“新高山城”を築き、約45年間本拠として使いました。今も水を湛えている本丸・釣井の段・番所・鐘の段・東の丸などの跡が残っています。この新高山城跡・高山城跡は共に、国史跡に指定されています。
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↓車で10分
本郷IC
↓車で50分
広島IC
↓車で20分(レンタカー返却)
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JR広島駅

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JR広島駅

広島の表玄関
広島の表玄関JR広島駅。
駅前広場は待ち合わせの場所として、時間を問わず多くの人でにぎわっています。
広島駅の南側は、1999年に架け替えた駅前大橋や、同年にオープンした「エールエールA館」など大きく様変わりしています。
市内中心部には有名な観光スポットもたくさんあります。
1894年6月10日開業されました。
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ゴール